



4044湯川浩司(大阪)
4604岩瀬裕亮(愛知)
4459片岡雅裕(香川)
4590渡邉優美(福岡)SG覇者からA2級、さらに女子と多彩なメンバーが集結。その中では当タイトルに加えて当地周年(G1)でもV歴を持つのが湯川浩司だ。本領の快速仕上げを武器に第63回大会以来のタイトル奪還をめざす。悲願の特別タイトル初戴冠を遂げた1月の前回大会に続く連覇を狙う岩瀬裕亮をはじめ、坪井康晴、吉田拡郎、藤原啓史朗も当大会の歴代覇者。片岡雅裕、笠原亮は当地G1ホルダーの存在感を示したい。寺田祥、田村隆信、丸岡正典、土屋智則もSGウイナーの手腕でV争いに加わってくる。女子では渡邉優美が2024年2月に当地で開催されたレディースオールスター(G2)を制覇。昨年2月の浜名湖スピードクイーンメモリアルで2回目のG1Vを果たした平高奈菜も男子相手に奮闘へ。地元勢ではG1覇者の深井利寿と是澤孝宏、さらに木村仁紀、澤田尚也らが地元G2制覇へ気合の走りを披露する。
リベンジVに照準を合わせる!
佐藤は1月の前回大会では1号艇で自身初の特別戦初優出も結果は3着。あと一歩で特別タイトルを逃す形となった。しかし、その後は江戸川、浜名湖でVを飾り、前期勝率(昨年11月~今年4月)は自己最高となる7.08をマーク。現在はA2級も7月からはA1に復帰する。悔しさを糧に一回り成長。狙うのはもちろんリベンジVのみだ。
※2026/04/29 現在の情報
| 開催期間 | 競走タイトル | ボートレース場 | 節間成績 |
|---|---|---|---|
| データは前検日に更新いたします | |||